CompTIA Japn
image
image image
image
CompTIAとは
image
CompTIA認定資格とは
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image
image image
image
image image
image
image image
image
image
image
image
image
image image
image image
image トレーニング、トレーニングパートナーについて image
image image
Q.01: CompTIA認定資格を勉強するにあたって、CompTIAがお薦めのテキストやサイトがあったら教えてください。
A:

CompTIAは、中立・公平な立場に立っておりますので、特定のテキストやサイトを推奨することはしておりません。Webサイト内では、現在当局に会員機関として御登録もしくはご連絡頂きました情報のすべてを掲載しております。

関連リンク:トレーニングパートナー


Q.02: 独学での勉強やスクールに通う場合、どこがありますか?
A:

CompTIAのトレーニングパートナーより、オープンスクール、書籍、e-Learning、ビデオ教材等、様々な媒体でのトレーニングが提供されています。詳細は、下記よりご覧ください。

関連リンク:CompTIA 資格別教材一覧

Q.03: 以前に購入したテキストで試験勉強をすることはできますか?
A:

まず現在の試験出題範囲をご確認ください。
CompTIA認定資格はその時使われている資源を利用・活用し、培った技術や知識を如何に「当てはめて」業務遂行するかを問いますので、現行内容に沿ったテキストを新しくご購入されるか、お持ちのテキストがカバーできていない新たな範囲を補足的に勉強されることをお薦めします。

関連FAQ :各分野の認定資格の出題範囲はどこで入手できますか?


Q.04: トレーニング教材は誰が作ってもよいのですか?
A:

CompTIAという業界団体そのものは、皆様が集まる場の提供と事務局的役割、それに業界内で作成された認定資格の普及啓蒙活動と一定の基準に達した方への認定が活動内容になります。その認定資格を活用したビジネスや人材育成にCompTIAそのものが干渉することはございませんので、自由に教材は作成頂いて構いません。但し、ロゴの利用や受験料のメンバー価格の適用などの支援を必要とする場合は、CompTIAの会員に登録頂くことで御提供致します。許諾なしにロゴの利用などはできません。

関連FAQ :CompTIAの会員になりたいのですが、会員登録方法を教えてください。

Q.05: 「トレーニングパートナー」になるためには、申請をしなければいけないのでしょうか?
A:

CompTIA認定資格のトレーニングやコンテンツを開発されている機関の皆様は、御連絡頂ければ、掲載させて頂きます。CompTIAは、普及啓蒙としての主に職務分析を基に作成されたスキル標準(出題範囲)の提供と合格者への認定が活動目的であり、トレーニング開始の許諾やトレーニングモデルについて制限を加えることはありません。教材に関しても、団体として教材をもつのではなく、自由に開発が行える環境を提供し、より良質な教材の提供、技術者の育成をIT業界に任せています。CompTIAは、CompTIA認定資格を活用頂き人材育成されている機関の支援をすることが役割です。

関連FAQ :トレーニング教材は誰が作っても良いのですか?

Q.06: 「トレーニングパートナー」の申請のためにCompTIA会員になる必要はありますか?
A:

特にありませんが、活動をされる際、CompTIAロゴの使用・パンフレット等の提供・バウチャーチケット(試験チケット)のメンバー価格適用、セミナーなどの支援、リサーチ活動でのイニシアチブなどをCompTIAから必要とする場合は、会員申請をお願い致します。支援を必要としなければ自由に活動は可能です。

関連FAQ :CompTIAの会員になりたいのですが、会員登録方法を教えてください。



Q.06: 英語のCompTIA書籍を探していますが、どこで購入すればよいですか?
A:

一部の大型書店または、Amazon等のオンラインショップで取り扱いしている場合がございますので、お問合せ下さい。